リクガメ飼育の環境 水槽

よっしーはこんな感じの水槽で過ごしてます。右奥に隠れ家があって、右手前には年季入った温湿度計が吊るしてあります。天井には紫外線ライトと保温球ですね。

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エサ入れの皿を囲うようにレンガを配置し皿が動かないようにしています。皿をひっくり返して食べかすが散乱するのを防止するためです。レンガの左後ろの白い小皿に水を入れてます。元々はちゃんとリクガメ用の水皿使ってたんですが気がついたらこんな刺身醤油入れるみたいな小皿になってました(笑)そしてその小皿の後ろ、薄汚れた水色の発泡スチロールに剥がれかけのガムテープがついていて、決して人様にブログでさらけ出すような代物ではないアレですが、冬はアレが埋まるまで床材のヤシガラを入れます。すると、水槽の前面に風通しをよくする為のメッシュが写ってますが、メッシュギリギリのところまでヤシガラがきます。床材をたくさん入れることで、保温球スポットまでの距離を近くしてます。また、寝る時は床材に潜って温まりつつ隠れながら寝てます。冬は隠れ家を回収しているので、保温球の下で温まっているか、床材に潜ってるか、飯食ってるか、出せ出せとガラスにゴリゴリ体当たりやってるかですね。って結構色々やっとるな~。ちなみに隠れ家は100円のプラスチック容器です。

水槽の外部についてですが背面横面は保温シートを貼ってます。写真の通り上面は折り畳んだキッチンマットを置いていますが、夏場は風通しが悪くなり、温度が上がりすぎる原因になるんで半分以上めくった状態にしています。

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